コンテンツビジネス攻略

Brainみたいな新プラットフォームができた時の賢い攻略法5選

どうも、keiです。

Twitterとかを見ていると今、

「Brain」

 

https://brain-market.com/

という
新しい教材販売プラットフォームができて盛り上がってますね。

今回は、

もし、マーケッターが
「Brain」でお金稼ぎを考えたら
どういう戦略を建てていくのか?

っていうのを話していこうと思います。

そもそも、Brainって何よ?

そもそも、
Brainのことをまだ知らない人のためにお話ししておくと

Brainっていうのは
教材販売プラットフォーム
「Note」
https://note.com/

・ビジネス向け
・レビュー機能付き .ver
・アフィリ可能 .ver
・インフルエンサーが運営 .ver

みたいなプラットフォームです。

運営開発は迫さん(https://twitter.com/yuki_99_s
っていう、
僕も1度だけBBQでお会いしたことあるんですけど

フォロワー7万人くらいいる
かなり有名なインフルエンサー的な人です。

かなり信頼と実績があっていろいろ尊敬できます。
(彼の本当にすごいところついては
そのうちレビュー記事や動画作ろうと思っています)

 

で、

そのBrainが最近リリースされたわけですが

1日30万アクセスくらいあって
サーバーがパンクしていて
さっきからずっとメンテナンス中らしいです。

こういう新しい風はワクワクしますね!

 

Brainの5つの有益な攻略法

で、こっから僕なりに使い方の戦略を考えていくんですけど

うーん、

だいたい、3分くらい考えてみましたところ、
主に以下の使い方があると思います。

~~~普通の使い方~~~

①Noteより手数料安いから
普通に販売プラットフォームとして使う

②買い手として使う

~ここからは玄人の使い方~

③集客に利用する

④見込み客の抽出に使う

⑤コンテンツ集客に使う

さて、これだけだとなんのこっちゃわからんと思うので、
それぞれを解説していきましょう!

①Noteより手数料安いから
普通に販売プラットフォームとして使う

まあ、普通に販売者側になることです。

うん、特に言うことはありません。
Noteとかと同じ使い方です。

普通にコンテンツ販売に使っている人は
ここに移行するのもありでしょう。

②買い手として使う

うん、これも解説するまでもありません。

買い手になるわけです。

教材買うために使う的な。

買い手になったらレビューつけれたり
アフィリエイトもできるらしいので、
それはそれでありです。

まだ本当に実績ゼロの人は
安くて内容良さそうなの1個買ってみて、
Twitterとかでオススメするだけでも

1~2個くらいは売れたりすると思います。(フォロワーがいれば)

③集客に利用する

ここからはやっと、
僕の言いたいことに入っていきます。

Brainを

「コンテンツ販売プラットフォーム」

ではなく

「コンテンツ集客プラットフォーム」

だととらえる、というやり方です。

 

Brainではみなさんが思い思いの金額をつけて
コンテンツを出品していますが、

僕だったら

「5万円以上支払う価値のあるもの」を
100円で出品する。

的なことをやります。

 

すると、

「え!?これ、あの人が6万円で売ってる
教材の中身とほぼおんなじクオリティじゃん!」

「これマジでいいからフォロワーさんにおすすめしよ!」

という人が出てくると予想できるのです。

最初はなかなか購入されにくいかもですが、
中身の良いものは徐々に評価されていきます。

なぜなら、Brain開発者の迫くんが
理念としてこう言ってるからです

「良いコンテンツが
ちゃんと評価されるプラットフォームを作りたい」

はい。

めっちゃ良いものを作って安くおけば
それが上がってくるように、
運営側が、調整してくれるのです。

 

「いやいや、keiさん、
自分には良いコンテンツなんて作れないですよ。」

と思う方もいるかもしれません。

ですけど、そんな人には

「Noteとかで売られている数万円レベルの教材を
8割型パクって、自分の意見を交えて
Brainで激安で販売する。」

っていう『悪魔的手法』もあります。

もちろん、
一言一句をパクったら
著作権もあると思うので、やばいです。

 

けど、いつの時代も

「情報自体」だとか
「ノウハウの中身自体」には

著作権ってないのです。

同じ内容を、違う言い方で
違う視点から解説したら、

それは全く別のものなのです。

それを激安で販売すれば、

プチヒットくらいはかなり狙えて行ける

と思います。

 

販売者もそれを理解してやっているので
何も、言い返すことができませんし、

「パクリ感」をちゃんと消しさえすれば、大丈夫です。

④見込み客の抽出に使う

これ、どういうことかというと、

「Brain公式アカウント」https://twitter.com/BrainMarketCom
なるものができているのです。

そこのフォロワーは今現在2~3000人くらいいるわけですが、

そこには、

「今、リアルタイムにコンテンツ販売とか
ビジネスとかに興味がある人」

という層が
完全に抽出されています。

アクティブな
「ビジネスに興味のあるユーザー」が
抽出されている場所

がそこにあるのです。

 

僕らがやっていけることとしては

ビジネス系のちゃんとしたツイートを固めてから、
そこに積極的にフォローを送りに行ったり、
いいねをしにいったりすることで

そこから効率的に
見込み客を獲得できるチャンス

を手に入れることができます。

こんなにアクティブなユーザーをひろえるのは、
今しかできないと思います。

 

⑤コンテンツ集客に使う

今話題の
「Brain自体」を他の媒体でレビューする。

というやり方です。

たとえば、

「Brain」に関するブログ記事を書いたり、
「Brain」に関するYouTube動画を撮ったり、

そこで本質的なことをどんどん語っていくことで
かなり集客に使えるだろうと予測します。

 

実際にすでに、

「Brainって情報商材×アフィリって最悪じゃね?」

みたいなタイトルで動画撮ってあげている人が
プチバズリを起こそうとしています。

まあ、結局ここでバズらせたとて、

「その人のキャラクター」とか
「普段の発信内容との一貫性」とか

そういったことができていないと

一発でしゅんと凹む感じになりますけど

「人を集めるきっかけを作る」

という意味では
かなり現実的に使いやすいやり方だと思います。

 

総括

というわけで、

Brainのようなプラットフォームが
サービス開始したときの攻略法をだいたい5つくらいざっくりとあげてみました。

まだまだ、考えたら他にも使い方があると思います。

 

今回言った話の
③~⑤くらいまで自分で想像できていたら、
あなたはもう発信者としてのレベルがまあまあ高いです。

アフィリとか情報発信の基本を
よく抑えているな
と言う感じです。

ちなみにこの記事は

⑤コンテンツ集客に使う

と、

メルマガでも先行的にに発信したので

⑥メルマガのネタとして利用して
「なるほど」と思わせてファン化を進める
(ブログに少し修正してそのまま転載もした)

みたいな感じで作っております。

 

今回の記事を読んで

「なるほど…」 となった人は

もう僕の術中にハマっていますぜ ぐへへ

 


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